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tma1のブログ

エアガン「ACTION ARMY製 AAP-01 アサシン レールセット版 ガスブローバック」

「ACTION ARMY AAP-01」

前から欲しかったんですけど、比較的最近?再販されていたようで前に見たときより少し安くなってたのでいまのうち買っておくほうがいいかなと買いました。

Amazonでレールを装着した状態で税込送料込12800円なので安い方じゃないでしょうか。レールはネジ止めされてるだけなので届いてすぐに外しましたw

せっかくアイアンサイトに集光アクリルまで付いているんでまずはアイアンサイトで遊びます。

形がスターム・ルガーや南部十四年式みたいでいいですよね。

マガジンにBB弾を給弾する方法なんですが一番楽なのはどれなんでしょう?マニュアルにはフォロワーを押し下げて、スリットから1発ずつ給弾するよう書いてあります。

実際にはフォロワーを押し下げてマルイのBBローダーでスリットにポチポチ入れてから並び方を整える、もしくはマガジンリップの真上からBBローダーで押し込む、またはマルイのガスマガジン用アダプタをBBローダーに装着して使う・・・の3つをやったんですが

フォロワーを押し下げてってのは指が痛い、爪を使いたいが爪が柔らかくて割れやすいので避けたい、ガスマガジン用アダプタを付けても入れにくくて時間がかかる、マガジンリップの真上から押し込むのはマガジンリップが変形しそう。

ガスマガジン用アダプタを付けても入れにくいのがいちばん不思議でならないんですが(^^;)

マガジンは手持ちの「東京マルイ G26 ADVANCE」のガスブローバックグロック用マガジンとほぼ同じ形状で実際に共用可能なんで、「東京マルイ G26 ADVANCE」のマガジンに給弾する場合も全く同じ状況。空撃ち用のパーツもそのまま使えました。

20mmレールに装備するアイテムを買うと必ずついてくる六角レンチが何本もあるからこれでフォロワーを押し下げて給弾することにします。

6mの距離からアイアンサイトを使って「達人くん」を狙って立射・・・当たらないこともないですが、サイトを目安に狙点を調整して撃って20発中3-4発は少ないですね。(入れすぎるとマガジンを挿入できなくなるので給弾数を20-24発に抑えるようにしてます)

東京マルイ G26 ADVANCE」は20発中5-6発は当たるし、一度狙点を決めたら次も当たるのが普通なので6mでの集弾性が違うようです。

「ACTION ARMY AAP-01」は箱出しではホップ最小で弾ポロしたので弾ポロしない程度にホップかけてます。

膝撃ちでも似たような感じ。「マルゼン APS-SR2(OR)」で好きな射撃姿勢では足を前に投げ出すように座って撃つ、座射?です。楽だしブレにくい。

立射は自分が揺れるんで難しいですけどそれが面白い。

「ACTION ARMY AAP-01」はピストルカービン化キットもあるし、被せて見かけをキャラ物に変えるキットもあるのでいつか試してみたいですね。

フルオートは音がうるさそうなのでまだ試してないです(^^;)

マガジンで気になるのは、「東京マルイ G26 ADVANCE」のマガジンと同じ程度の時間、10秒とか15秒ガスを注入しても「ACTION ARMY AAP-01」の純正マガジンの方があっという間にガスが無くなってしまうことです。もともと注入できたガスの量が違うのか、それとも漏れてるのか・・・漏れる音はしてないと思うんですけどね・・・

注入バルブとか換える方がいいのかも知れませんが、お座敷シューティングで使う分には問題ないし、東京マルイガスブローバックグロック用マガジンも使えるし。

つづき:20220925

やっぱりマガジンの注入バルブを交換しないとガスが入らないのかな。ガスは15年以上前?に買った「サンダーシュート TYPE R 610g」というものです。20秒注入しても60秒くらい注入しても20発でガス欠です。おかげでマガジンの表面は全然冷えないんですけどね。20発撃つたびに20秒ガス注入か・・・遊べないことはないんだけど(^^;)

KSCのクーガーとかピストンの故障であまり撃てないもののマガジンから注入バルブを移植してみようかと、先の尖ったヤットコで「ACTION ARMY AAP-01」の純正マガジンの注入バルブをちょっといじったらもうバルブに傷が・・・柔らかいなぁ・・・仕方ないからバルブレンチ注文しました。

東京マルイ G26 ADVANCE」のマガジンを使うと、平均23発で4マガジン分とちょっと撃てました。ルートパッキン?の形状が違うらしいですが、初速や燃費?などにこだわりがないので問題ありません。

つづき:20220926

バルブ交換しました。「WE 注入バルブ 日本仕様」です。

「WE注入バルブ 日本仕様」
「左からWE注入バルブ、アサシン純正注入バルブ、6mmマイナスドライバー」

バルブレンチは・・・「イーグル模型 ガン用 バルブレンチセットV2」を買いましたが、溝と寸法が合ってなくて無理やりねじ込む感じでした。「ACTION ARMY AAP-01」の純正マガジンの注入バルブに関しては不要だったなと。幅6mmのマイナスドライバーで良かった。外すときにバルブレンチで回し始めましたけど途中で不安になってマイナスドライバーで緩め、WE注入バルブを締めるときもマイナスドライバーだけ使いました。

東京マルイ G26 ADVANCE」のマガジンの注入バルブは中心の口が出っ張っていてマイナスドライバーでは無理そうだったのでこのバルブレンチもいつか使うかも。

放出バルブに関してはバルブレンチ使った方がいいかも。

結果、「東京マルイ G26 ADVANCE」のマガジン同様注入時には十数秒で噴き戻し?があり、20発を超えて複数マガジン分ガス欠にならずに撃つことができるようになりましたw

集光アクリル付きサイトはやっぱり見やすい。慣れてきたので6mの膝撃ちで9発連続で「達人くん」に当てることが出来ました。

今日は「KSC USP compact」も引っ張り出して、「東京マルイ G26 ADVANCE」、「ACTION ARMY AAP-01」と撃ち比べ。「KSC USP compact」はこれまでBB弾を撃てるモデルガン扱いで射撃用の調整は一切していないこともあり残念ながら当てにくかったです。6mでばらけるしホップ調整も必要みたいですがマニュアル見ないとどこで調整するのかも分からない(^^;)

これもともと中古で入手したもので、リコイルショックを強めるスプリングや精密バレルが付いていたんですが、本体後端に欠けてる部分があり、本体を傷つけるようなカスタムパーツは不要と判断して外して売ってしまったんでした。代わりに前の持ち主がちゃんと残しておいてくれたノーマルのパーツを組み込んだ状態です。

つづき:20220928

ACETECHのトレーサーを付けて東京マルイの0.2g蓄光バイオBB弾で遊んでみました。トレーサーは5月頃買ったもので「東京マルイ 電動G18C」に付けるためにG&Gの互換レールマウントも買って試したりしました。

「ACETECH BLASTER」

蓄光BB弾の値段が普通より高いこともあってあまり使わなかったんですが、「ACTION ARMY AAP-01」のマズルは標準で付けられるようになってるので付けて見ました。お座敷シューティングはほとんど夜にするしターゲットも消灯したキッチンに置いてるので弾道が見やすくなっていい。

バシコスの蓄光BB弾が安かったので注文しました。蓄光東京マルイのと較べてどうなのか・・・

つづき:20220929

グリップの握った感じが物足りなかったので、フィンガーチャンネルの付いてるラバーグリップカバー?を買いました。

「ラバーグリップカバー」

いい感じになりました。

「マルゼン APS-SR2(OR)」では最近ずっと0.32g BB弾使ってるんで、「ACTION ARMY AAP-01」でも使ってみました。なんかいいような気がします。立射でも結構当てられるようになりました。

お座敷シューティングで精密射撃なら重いBB弾の方がいいみたいですね。0.32gがコスト的には手頃かな。

つづき:20220930 マガジンの加工はどこまで許される?

先日来、BB弾の給弾方法で悩んでて・・・スピードローダーにアダプター付けても固いしBB弾にリップが削れて黒い筋が付着してるの見ちゃってこれは良くないと思いました。

フォロワーを下げて給弾するのが一番いいと思われるんでそれを楽にするため、どこのご家庭にも必ずあると思われる3.5mm六角レンチでフォロワーを固定できるようにマガジンにドリルで穴開けました。

「ガスブロ・グロック用マガジン分解」
「ガスブロ・グロック用マガジン穴あけ」

白いのはフォロワーをどこまで下げて固定するか目印の白いサインペンです。

これで楽々給弾できるんですけど、メーカーもこれくらいの加工は予めしておいて欲しい・・・何故しないのか?と考えると、安全性に関する強度の問題?それとも法的な問題?

そう思うと、マガジンの加工はどこまで許されるんだろう?とちょっと不安になってます。

ついでに、また給弾と装弾(装填)で悩んでます(^^;)マガジンへは装弾(装填)?チャンバー(薬室)へは給弾?

念のため、この加工はお勧めしません。万一、金属の削りカスがBB弾に付着したまま給弾されるとパッキンやインナーバレルなど重要なパーツに傷をつけますし。

どうしてもやる場合は自己責任で。作業後、マガジンを分解して食器用洗剤など使って洗って削りカスを完全に除去してから十分乾燥させて組み立てることを強くお勧めします。組み立てたらシリコンスプレーを。

つづき:20221001

調子に乗ってパカパカ撃ってたら「サンダーシュート TYPE R 610g」も半分くらい軽くなってきたような気がします。それで無くなった場合に備えて替えを買おうかと思ったら・・・ガス、高いですねぇ。しかも、610gなんて容量のものがない。「サンダーシュート 」も480gのものしかないようで価格も高く感じます。多分、「サンダーシュート TYPE R 610g」は16年前に買ったもので当時としては一番コスパが良かったはず・・・私は消耗品はコスパ重視ですから(^^;)

「サンダーシュート TYPE R 610g」は二本セットを買ったはずでこれまであまりガスブロは撃ってない(撃つと壊れやすいと思ってるのでw)はずなので、もう一本未使用で残ってるかも。うろ覚えなので間違ってるかも知れませんが、当時、1本1800円だった気がします。2.950円/g、現在「サンダーシュート TYPE R 480g」が1本2100円とすると、4.375円/g。およそ1.5倍。

つづき:20221002

もとから付いてる純正のアウターバレルもいいんですが、Action Armyが出してる「バレルエクステンション サイレンサー」を付けてみたくて、BURST-HEADの「アサシン用サイレンサーアダプターキット」も買って付けてみました。

「アサシン用サイレンサーアダプターキット」
「アサシン用バレルエクステンションサイレンサー

ほら、シンプルでカッコイイw

「バレルエクステンション サイレンサー」はもう少し細い方が好みなんだけど・・・

純正のアウターバレルを外す前に、先端にこのサイレンサーを装着して試し撃ちしてみたんですが、たまたまかどうか分かりませんが、立射でもよく当たりました。バレルが長くて重いと左腕を支えにして撃てて反動が少ないような気もしました。サイレンサー外して同じように撃つと反動がアウターバレルに跳ね返るというか・・・これなら両手でグリップを把持して撃つ方がいい。

スポンジが入ってますがサイレンサーとしての機能は期待してないです。あくまで外見の好み(^^;)

BURST-HEADの「アサシン用サイレンサーアダプターキット」、3Dプリンターで成形されたABSのアダプター本体に14mm逆ネジ金属パーツが組み込まれていて、集光アクリルフロントサイトも付いてます。樹脂製でこの価格は高いと思いますけど、現在売られている「サイレンサー外付けキット」の中では気に入ったもので。これの金属製とかできると良いんですけどね。取り付けネジを締め過ぎると破損するみたいなので。ガスブローバックの衝撃で壊れませんように・・・

でも逆にABSだからプラリペアとかエポパテ(JBウェルド)で補修しやすいかな?

インナーバレル、もう少し長いといいような気がする・・・w


実射、6mでの弾道や集弾の乱れは無いように感じます。が、14mm逆ネジ部分、ここも「締め過ぎると破損する」と警告されてる部分であまり締めてなかったんですが・・・ブローバックの衝撃で緩む緩む・・・

ここは貼って剥がせる液状糊か粘着力の弱めの両面テープでも使おうかな・・・

「バレルエクステンション サイレンサー」は三分割できます。マズルキャップと基部の間に約3cm厚のリング状のスポンジが複数入ってます。

「バレルエクステンション サイレンサー」を三分割

お、このままでもいいかもw

集光アクリルのサイトは、狙いやすさには影響はなかったですが、断面が粗くて?ボコボコしてます。そのせいか見た目がやや暗いです。「ACTION ARMY AAP-01」本体のリヤサイトにある集光アクリルの輝きと全然違う。断面を目の細かい耐水ペーパーで磨けばきれいになるかな?

気泡でした。断面を球面にするため?か固定するため?熱したんでしょうけど高熱過ぎて内部に気泡が生じてしまったようです。

気泡のある部分を切除してしまうのがいいような気がしますがきれいな断面にできるかどうか。

つづき:20221004

「AAP-01+ACETECH BLASTER」

あら、カワイイw

ちょうど良い感じ・・・トレーサーとしては使えないだろうけど

長めのハイダーで直径が30mm以下のものが似合うんじゃないかな

ということで、フラッシュハイダー買ってみたんですが・・・

「SP製フラッシュハイダーFH7」

「BURST-HEAD アサシン用サイレンサーアダプターキット」の逆14mmネジに途中までしか締められないorz

どうもお互いの径が、太めと細めで相性が悪いみたい。「BURST-HEAD アサシン用サイレンサーアダプターキット」の逆14mmネジの経は太め、「SP製フラッシュハイダーFH7」のカラーのネジの経は細め・・・

なので他の製品をあてがうとそれぞれ問題なく装着できるんだけど、この組み合わせだけスムーズに装着できない。特に「BURST-HEAD アサシン用サイレンサーアダプターキット」の方はABSの基部に金属の逆14mmネジアダプターをねじ込んであるだけなので無理に締め付けると基部が破損する予感。

なので、「SP製フラッシュハイダーFH7」は「東京マルイ 電動グロック18c」の「CYMA製レールマウント」に付けることにしました。

「G18C+フラッシュハイダーFH7」

そのうちお互いにいい具合に削れて装着できるようになるかもしれない(^^;)

つづき:20221005

あ、ああ・・・ガスが切れた・・・ガスを、ガスをくれぇ!!

つづき:20221006

もしかしたらまだあるかもしれないと思ったもう一本の「サンダーシュート TYPE R 610g」は見つからないので諦めて注文しました。

「AAP-01+EXTENSION BARREL」

「Takelablazeエクステンション アウターバレル」とそれに合った20mm径のフラッシュハイダー「SLONG AIRSOFT フラッシュハイダー E 14mm逆ネジ」を付けました。インナーバレルも「Maple Leaf Crazy Jet インナーバレル 180mm for GBB」に替えてみました。

ガス無いし効果はまだ未確認なんですけど。パッキンもAAP-01ノーマルのままなんで、どうなりますか。ノーマルのパッキンって大きめで硬くて気密性が悪いらしいですね?弾ポロしないようにHOPをかけると鬼HOPになるとも。

6mのお座敷シューティングではあまり不具合は感じてなかったです。今後、ドットサイトやスコープなど載せて7mで精密射撃するつもりでインナーバレルも替えてみたという感じです。多分、無駄だったかもしれないけど(^^;)

つづき:20221008

アウターバレルを交換しました。「GBL Action Army AAP-01アサシン対応 CNCアウターバレル (TypeA/Black)」です。これはアルミ製なので安心してしっかり締めることが出来ます。

「AAP-01+OUTER BARREL A」
「AAP-01+OUTER BARREL A+FH7」

例のフラッシュハイダーも付けることが出来ました。

このフラッシュハイダー、先端の薄い板状の部分で金属の良い音がします。キンというかチンというか・・・射撃時にも余韻があってまるで「北宋の壺」・・・「ウラガン、これはいいものだ!」

つづき:20221009

ガスが届きました。フロンガスですね。ノンフロンガスよりまだ安い。エアガンから遠ざかってた期間が長かったのでとっくに代替フロン?に置き換わってるかと思ってました。

と、思ったらHFC-134aとかなんとかっていうのが代替フロンなんですね。代替フロンも生産量がだんだん減らされていくのか・・・

「フ、フハハハ・・・当たる、当たるゾー、見てくれカズマ!」

6mから6x4cmの「達人くん」に面白いように当たります。具体的には「達人くん」のどこに当たってるか分かりませんが、過去イチ弾道が安定している気がする。元のAAP-01アサシンのアウターバレルから移植したフロントサイトではカスタム前より少し上を狙うことになるんですが、よく当たります。Maple Leafのクレイジージェットの180mmインナーバレルのせいかどうかは分かりませんが、いまはインナーバレルを変える気になりません。

いずれドットサイトやスコープを載せる予定ですが、アイアンサイトで当たるのが楽しい。

弾はヒットコールの0.28gです。

つづき:20221116

「SIIS HITSくん」を撃つ場合、0.20gでも粘着が強力すぎていつまで経っても弾が落ちず粘着剤の表面に食い込んでるんじゃないかと気になったので、0.12gのBB弾を使ってみました。今度は粘着が弱くすぐに落ちます。時々明後日の方向に弾が飛ぶようなのがちょっと怖いですが、インナーバレルを延長したAAP-01アサシンで「SIIS HITSくん」を4mの距離から撃つには0.20gより軽いBB弾の方が良さそうです。0.18gとか0.16gってあるんでしたっけ?あれば使ってみたいものです。

つづき:20221120

「SIIS HITSくん」一度洗ってるんですが表面が汚れてきて粘着力が弱くなり、0.20gでも落ちやすくなりました。0.20gを多用しそうなので「SIIS ハイプレシジョン 0.20g 5100発入り」を買いました。Amazonで916円でした。「S&T 0.20g バイオ」のボトルに混ぜちゃいました。このボトルの中には他に「東京マルイ 0.20g」も混ざってます。「SIIS ハイプレシジョン 0.20g 5100発入り」はブルーグレイなので見分けやすいですが集弾性など他の弾と特に変わりはないように思います。ときどき大きく逸れるものがある程度。

最近買った「東京マルイ ベレッタPx4」(中古)、「東京マルイ ベレッタM9A1」と比べるとアイアンサイトで撃った場合ガスブローバックハンドガンとしては今の「AAP-01アサシン」命中精度がワンランク上に感じます。この二つの銃は重くてリコイルも強いんで好きなんですけど命中精度はいまいちかな。インナーバレルは短そうだからあまり期待できないかも。

東京マルイ グロックG26アドバンス」にはアンダーレールに安物のレーザーポインター付けたんですがちゃんと調整できたのでよく当たります。インナーバレルは無印のG264より当然長いし、Px4よりも長そうです。

「AAP-01アサシン」の弱点といえば耐久性かな。Youtubeにもハンマーが欠けたという不具合の動画が複数あります。特に、フルオートで壊れるまで撃つという動画では5500発でハンマーに不具合が生じてました。
youtu.be

私はまだフルオートで撃ったこと無いし(^^;)必要もないのでシングルまたはセミオートのみなのでいつどこが壊れるかまだ予測もできません。