純潔のマリア
最終話まで見ました。修道士ベルナール、時代を一歩先んじていたのに塩の柱になってしまうとは。しかし、天の教会の魔女マリアへの裁定は甘い、甘すぎる(^^;)反キリストではない魔女であっても恐らくは許されるはずはないと思うのですよ。
そういえば、この作品には悪魔が出てこない(表面上は?)からいわゆる白魔術の魔女ばかりで黒魔術の魔女がいないですね。ケルヌンノスやマリアが召喚した古きものが悪魔として認知されていない世界だからかなぁ。
で、マリアは魔法の力、魔力を失っても知識と技術としての魔術は使えるということなのかな?荷車の書物などの荷物を見せたということは。
クロスアンジュ
一応それなりの終わり方をしたのは意外でした(^^;)ダーティーな作品だったなぁwww