20261105
貴金属全般上がってます。



20261031
金の下がり方が酷い。

20261030
貴金属全般、下がり続けていますがプラチナが特にひどい。



20261024
貴金属全般、暴落してるんですが田中貴金属は先週末からずっと緊急メンテナンスなんで代わりに



田中貴金属の相場と違う動き方もしますが長期での上がり下がりの傾向はだいたい似たようなものなので。
20261015
貴金属さらに下がってますが、グラフ的にはプラチナが印象的。世間ではAI関連・半導体株中心に株価も急落。

20261008
貴金属全般下がってますが、プラチナが前日と比べてガクッと下がりました。グラフで見ると400円以上下がりました。

20260929
貴金属全般下がってます。

20260919
貴金属全般上がってます。

20260910
貴金属全般上がりましたが、プラチナが1日で約3.7%。

20260909
さらに下がりました。貴金属全般下がってます。

20260902
さらに下がりました。貴金属全般下がってます。

20260901
先週最高値の後、下がり続けてました。

20260825
5月頃の水準の高値に。

20260821
今週も上がり続けてます。

20260811
今週も上がり続けてます。

20260806
久しぶりに金の価格変動がすごかった。

20260805
日米の円買い協調介入のせいでしょうか?貴金属がやや値上がり。中でもプラチナがグラフの見た目的にいい感じ。

20260803
金が下がりましたね。最近小刻みに上がったり下がったりで23000円台で均衡を保っていた感じだったんですが。

20260728

プラチナですが前日とまったく変わらないのも珍しい?
20260704
20260701から久しぶりに上昇を続けています。アメリカでFRBが利上げに慎重になるという憶測があるせいでしょうか。日本では3日に株価が下がったせいかな?

他の貴金属も上がりましたが特に金のグラフが印象的。

銀もここ1か月が印象的。
20260626
続落傾向はどれも変わりありませんが、銀のグラフが印象的。

20260617
V字のグラフが印象的。プラチナも銀も似たような感じ。

20260612
乱高下。金曜日は上がりましたが、週明けにどうなりますやら。



20260606
貴金属全般下がってます。利上げ容認のせいかな。



20260518

貴金属全般下がってますが、銀がグラフ的に印象的。5/13 497.75円から5/18 433.07円、比較的短期間に13%の値下がり。
20260515

凄いと言うほどでは無かったですが、銀が5/13には497.75円で500円近くまで値上がりしていました。3/23の391.38円から100円以上の値上がり。27%もの値上がりでした。
20260401

急回復。
20260328

乱高下中。
20260327

金は3月24日まで下がり続け、3月25日に1000円近く急騰。
20260323



金銀プラチナ、すべて下がって2月6日の急落時より下がりました。揃って昨年12月下旬ころの価格に。
20260321


金は今年1月時点の価格に、銀ももう少しで今年2月6日の暴落時の価格に。
アート作品として名付けるなら『不安の形』(^^;)
20260320

金銀プラチナ、すべて下がってますが、金の急落がグラフ的に見ごたえあります。2月6日より下がってます。
20260302

金の売値が3万円越えました。アメリカ・イスラエルのイランに対する大規模軍事行動の影響だと言われていますが、2月18日以降上昇を続けていました。
20260206


金・プラチナ・銀ともに下がってますが、プラチナと銀はグラフ的に見応えありますね(^^;)
20260204
番組で説明されていて上がった理由下がった理由、理屈は分かったつもりですが・・・何だか不思議(^^;)
トランプが利下げを望んでいる、もし利下げを容認する人がFRBの議長になればドルが今より安くなる、世界基軸通貨のドルが安くなるなら金を持つ方がいいのではないか?しかもウクライナ紛争でロシアに対する経済制裁でロシア保有の米ドルを使えなくしたので、各国の米ドルへの信頼が下がって金を買い始めて価格が上がっても売らないので上がり続けた。それに目をつけた中国、インドの膨大な人口が貴金属を安全な資産として買い始めたので急上昇し始めた。それに目をつけた機関投資家がこぞって買い始めたので貴金属、特に金の価格が急騰した。
この流れは分かるような気がしますが・・・肝心のアメリカの利下げは実際には起きてないじゃないですか。FRB議長パウエルが利下げに慎重でトランプから無能呼ばわりされても利下げに抵抗してたんですよね?
で、しびれを切らしたトランプがパウエルを辞めさせてお気に入りをFRB議長に据える人事を行うのが確定したのがごく最近。その人事が、予想されていた候補の中では実は利下げに慎重な人に決まりそうだ、という予想で機関投資家が一斉に金を売りに走った・・・
利下げが起きるなら米ドルより金を買う方がいい、利下げが起きないなら利息がつく米ドルを持っている方がいい。
で、FRBの人事で議長が変わっても利下げが起きそうになさそうだからという予想で機関投資家が金を売ってドルに換えた。それをきっかけに金を売る人が一気に増えたと。
こういう現象?を「シアターシンドローム」というらしいですが、ババ抜きみたいなもので誰かにババを押し付けたい自分は早めに勝ち抜けしたい、誰が最後までババを持ち続けるか?で誰もが一斉に金を売り始めたから大暴落が起きたと。
FRB議長がパウエルでなくなったけど、やっぱり利下げは起きないかも知れないとなると、結局トランプが期待したような人事は実現しなかったってこと?阻止されたってことかな?
今回の急騰から暴落で、機関投資家は得した連中の方が多そうですけどそれはある意味偶然の賜物ですよね。利下げが来るか来るかと待っているうちに金が高騰してくれたおかげ。実際には利下げはまだ起きていないし金をドルに替えても現状の見通しでは利下げは結局先の話かもしれないんだから、予測そのものは大外れ。でも利下げがなければドルは利息を生むんだからドルに換えても損はしない。
貴金属もすぐに下げ止まってどっちを選んでも損をしにくい不思議な状況だなぁ・・・投資家にはありがたい状況かもですね。
これは、超インフレにつながるかも知れない?
20260131
貴金属の値下がりがすごかったので記念スクショ(^^;)



利益確定売りとつられたパニック売りかな?
そういえば、某銀アクセサリーのショップが在庫を溶かして銀の地金にして売る方が良いという判断をしたというニュースを見かけましたが・・・
20260129
金の上がり方がすごかったので記念スクショ(^^;)

20260123

20260119

1月6日から1月15日までの銀の値上がりがグラフの見た目的にもすごかったみたいですね。
20260105
レニウム金(Lie Gold、Rhenium Gold)とは
ChatGPTでネット上の情報をまとめました。
1 レニウム金(Lie Gold)とは?
レニウム金(Lie Gold/Rhenium Gold)とは、
学術的・工業的に正式な金属名・合金名ではない。
主に中国圏で流通・話題化した「偽金」「疑似金」を指す通俗的呼称である。現時点で、公認素材としての「レニウム金」や「Lie Gold」は確認されていない。
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2 名称の由来
・Lie Gold
英語の *Lie(嘘)* を用いた造語。
「金に見せかけた嘘の金」という意味合いを持たせた呼称。・レニウム金
希少金属「レニウム(Re)」の名を借りた詐称的名称。
高価・最先端・特殊合金といった印象を与える意図があると考えられる。なお、実際にレニウムが主成分である例は、ほぼ確認されていない。
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3 実体として多いケース
「レニウム金」と称される物の実体は、以下のいずれかである場合が多い。
・タングステン系偽造金
内部にタングステン(W)合金を用い、表面を金メッキ、または金クラッドで覆ったもの。
比重が金に極めて近く(Au:約19.32、W:約19.25)、重量測定では判別が難しい。・金含有率の低い特殊合金
Au に Cu、Ni、W などを混合した低品位合金。
王水には溶解するが反応が遅く、簡易試験では誤認されやすい。・完全な詐称品
金を一切含まず、外観・重量・刻印のみ金風に仕上げたもの。---
4 「王水でも溶けない金」という誤解
いわゆる「王水でも溶けない金」という言説は、以下の要因による誤解と考えられる。
・王水は万能ではなく、温度・濃度・新鮮さにより反応が左右される
・表面のみ金で覆われている場合、内部金属まで反応が及ばない
・タングステン自体は王水に対してほぼ不活性
・中国SNSにおける誇張的な動画・演出の拡散結果として、
「王水でも溶けない金が存在する」という印象が形成された。---
5 レニウムが持ち出される理由
レニウムは以下の特徴を持つ。
・非常に高価で希少
・融点が極めて高い(約3186℃)
・航空宇宙・ジェットエンジン用耐熱合金に使用されるこれらのイメージを利用し、
「最先端」「特殊で鑑定不能」といった印象操作が行われている可能性が高い。---
6 科学的事実としての補足
・金‐レニウム合金(Au-Re)は研究例としては存在する
ただし微量添加に留まり、宝飾・金塊用途では使用されない。
・金が主成分である限り、王水には溶解する。
・完全に王水不溶の金合金は存在しない。---
7 まとめ
・レニウム金(Lie Gold)は正式な金属・合金名ではない。
・中国発の偽金・疑似金を指す俗称として用いられる。
・実体はタングステン系偽造金である場合が多い。
・「王水でも溶けない」という理解は誤りである。
20260104
youtu.be



クリスマス以降の急激な値上がりは中国での貴金属投資熱の余波でしたかね?
youtu.be

中国では中身が鉄や銅、スズ、土や砂の偽の銀塊や金塊が横行しているという話。
見かけや重さでは判別できないですから。波長分散型蛍光X線分析装置で測ってAgと出たとしても外側だけ銀だったりするし。
全部溶かしてから調べないと分からないので、例えば店舗で実物を見ても本物かどうか分からない。鑑定書が付いていても本物かどうか分からない。
20251229
プラチナ記念スクショw

20251223
いまだに金銀プラチナの価格が上昇中ですが、プラチナの値上がりがグラフの見かけ的にすごいので記念スクショw

20251218

また、金銀プラチナが上昇中ですが、プラチナの値上がりがグラフの見かけ的にすごいので記念スクショw
これは何のせいだろ?EUがガソリン・ディーゼル車の販売を2035年以降も容認する条件に排ガスからCO₂排出量90%削減目標 を義務付けとか言い出したからかな?
確か、プラチナはディーゼル車の排ガスを浄化する触媒に使われているので。
ChatGPTに聞いてみた。
● 排ガス浄化触媒の主役がプラチナ
ディーゼル車には必ず 排ガス後処理装置 が搭載されます。その中心が:
酸化触媒(DOC:Diesel Oxidation Catalyst)
ディーゼル微粒子フィルター(DPF)
NOx低減触媒(LNTやSCR)
これらの触媒で 化学反応を促進する金属 として使われるのが
👉 プラチナ(Pt) です。プラチナが適している理由
低温でも反応しやすい
一酸化炭素(CO)・炭化水素(HC)を酸化しやすい
硫黄や高温に比較的強い
👉 ディーゼル排ガスは温度が低く、性質がガソリン車と異なるため、プラチナが最適
ディーゼル車が将来も容認されるということ自体によってプラチナの価格上昇に繋がったのかも?

